自動車保険:車両・バイク損保の比較・見直し方法
駐車場のトラブル対処の頁です。車のトラブルや損害発生時にお役立ちの自動車保険比較方法や損害補填プランの選び方、料金見直しについて、
また新規加入契約や移転・解約時の注意点やドライバー・搭乗者への補償、クルマ・原付・オートバイ・自転車の故障修理・メンテナンス・
損失金額の軽減の仕方・車両アクシデントのロードサービス・対応サポートの詳細を初めての方にもわかりやすく解説しています。





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店舗の駐車場でクルマを停める時の安全な位置
スーパーやショッピングモール、デパート、スポーツジム、スタジアム、博物館、
レジャー施設、空港、駅、フェリー、公共施設など、大型の店舗や交通機関に
設置されている大きな駐車場には、数十台から数百台分のクルマを駐車する
スペースが用意されています。

ほとんどの駐車場では、休日・祭日など混雑している満車状態の時でなければ
どのフロアのどの位置でも、、車種の合ったスペースなら空いていれば自由に
停める事ができます。

その中で、フロアの入口に近い場所に停めた方が往復の移動距離も短くなって
少し楽になり、雨や雪が降った時に濡れる分も少なくて済みます。

ただ、たくさんあるスペースの中で比較的安全な位置と、車が当てられやすい
やや危険な位置もある、という事をご存知でしょうか?
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駐車場のトラブル対処 | | 駐車場 | 2011/11/09 
自宅駐車場・駐輪場の防犯対策
一戸建ての家にお住まいの方で、自宅敷地内の駐車場・駐輪場に自動車やバイクを
置かれている場合、例え家の駐車場といえども外出先と同じく、盗難やいたずら、
車上荒らしの被害を防ぐための防犯対策をある程度行う事も大切です。

例えば車やバイクが道路のすぐ正面にある駐車場に停まっている場合、
近所の子どもや愉快犯が落書きをしていったり引っかき傷を付けていく、
または石をぶつけたり汚れをつけていく、という悪戯に遭う可能性もあります。

それくらいならまだ被害は軽い方なのですが、自動車のドアを
ピッキングで開けられて車内の物を盗まれてしまったり、
または丸ごと盗難されてしまう危険も0ではありません。

バイクや自転車に至っては高価な部品の一部を分解されて持っていかれる
ケースもあり、このような数々の犯罪の手口から大切なマイカーを守るためには
駐車場に様々な防犯対策を施す事も重要になります。
駐車場のトラブル対処 | | 駐車場 | 2011/01/04 
バイク駐車場(オートバイ駐輪場)での被害とは?
駐車場で盗難や車上荒らしの被害に遭うおそれのある車両は
四輪の普通自動車だけでなく、単車専用の駐輪場(ちゅうりんじょう)に
止めるバイク(オートバイや原動機付き自転車)にも危険はあります。

スーパーやデパート、空港、駅前、テーマパーク、公園、学校、会社、
スポーツセンター、マンション、アパート、月極駐車場、自宅のガレージなどに
用意されているバイク駐車場のスペースに停めたオートバイも、
離れている間に部品を外されたり、盗まれてしまう被害は多発しています。

また、いたずらをされてボディに傷を付けられたり、ミラーを割られる、
落書きをされる、転倒させられる、といった被害も起こりえます。
他のドライバーの人が誤ってぶつけてしまったり、通行してる際に
不意に停まっているバイクとぶつかって押し倒されてしまう事もあります。

これらのトラブルで大抵の場合はそのまま逃げられてしまい、
監視カメラにでも映っていなければ誰がやったかわからずに、
結局修理代や買い直しにかかる費用は自分で支払う羽目になる事も多いです。

100%被害を防ぐことは不可能ですが、防犯対策のグッズを取り付けたり、
駐車場内の隅の方など、クルマや通行人がぶつかりにくい位置に停める、
といった対策を日々心がけておかれる事でもトラブルに遭う確率を軽減できます。
駐車場のトラブル対処 | | バイク駐車場 | 2010/11/21 
自転車・バイクの駐輪場で起こりうるトラブルとは?
自転車やオートバイを一時停めておくには決してどこでも良いわけではなく、
駅前や店頭前にあります指定の駐輪場に置かなければなりません。

逆に言えばしっかりと管理されている指定の駐輪場に停めておけば、
盗難や駐輪違反、悪戯といったアクシデントを防ぐ事もできます。

しかしそれでも絶対に安全というわけでもないので、ある程度の防犯対策は
自分自身で整えておく必要もあります。

駐輪場での主なアクシデント


・鍵のかけ忘れや施錠の数不足で盗難に遭ってしまう
・かけ忘れてた鍵をいたずらで抜かれてしまう
・自転車かごに所持品を置きっぱなしにして盗まれてしまう
・悪戯に遭って車体の一部を破損させられてしまう
・無人の駐輪場でバイクのパーツ等を分解されて盗まれてしまう
・戻ってきたらタイヤの空気が抜けていた
・強風や衝撃で他の自転車とともにドミノ倒しな状態になっていた
・料金の払い忘れやステッカーの付け忘れで別の場所に移動させられていた
駐車場のトラブル対処 | | 安全を科学する | 2009/07/13 
駐車場で起こりうる事故・悪戯のトラブルとは?
駐車場に自動車やバイクを停めておく時にも様々な危険の可能性が
潜んでいる事にお気づきでしょうか?

特に監視体制のない自宅のガレージや月極駐車場、公園、小さなスーパー、
レジャーランドの屋外の駐車場等では
窃盗やいたずらに遭う事が多いため注意が必要です。

屋外の駐車場

デパートや宿泊施設、空港、フェリー、レジャーランド等の立体駐車場など、
大きな施設では防犯カメラによる監視や警備員・監視員の巡回による
セキュリティ体制が敷かれています。しかしそれでも万全とはいえないので
キーの掛け忘れなどには普段から十分に注意をしておきましょう。

駐車場での主なアクシデント


何か車に異変が見つかりましたら、できるかぎりその場ですぐに警察へ
110番通報をしましょう。

駐停車中のトラブル一例
  • 鍵の掛け忘れや窓の閉め忘れにより車上荒らしや盗難に遭ってしまう。
  • 駐停車禁止の場所に停めてしまい、駐車違反でレッカー車に運ばれてしまう。
  • 曲がり角に停めていたら車体の前端分を擦られてしまい塗装が削れてしまった。
  • ドアの開け閉めやバックによる停車の際に停めていた車にぶつけられて当て逃げされてしまう。
  • 自分自身がぶつけてしまった。
  • ブレーキとアクセル、バックと前進を間違えてしまい通行人に当たってしまった。
  • 壁や自販機などを壊してしまった。
  • バイクが第三者に転倒させられてしまう。
  • オートバイの本体、または付属パーツを盗まれてしまう。
  • 落書きや窓割り、傷などを付けられてしまった。
  • 上から物が落ちてきてボディやフロントガラスが損傷してしまう。
  • 台風や雹、大雪、洪水、地震、火事、落雷などの災害に遭われてしまった。

もちろん近くに駐車場の警備員や受付の方がいましたらすぐにそちらにも
報告して下さい。大部分の駐車場の場合 店舗や警備会社側はトラブルに対する
責任は負いかねます、と書かれているのですが、警察への連絡など
アクシデントに対する適切な処置は行ってもらえます。
駐車場のトラブル対処 | | 駐車場 | 2009/06/25 





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