自動車保険:車両・バイク損保の比較・見直し方法
2009年04月の日付頁です。車のトラブルや交通事故の損害発生時にお役立ちの自動車保険と損害補填プランの選び方や見直し、
また新規加入契約や移転・解約時の注意点、搭乗者傷害補償、クルマ・原付・オートバイ・自転車の故障修理・メンテナンス・
  損失金額の軽減の仕方・車両アクシデントのロードサービス・対応サポート等を、初めての方にもわかりやすく解説しています。





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自家乗用車や軽車両が盗難に遭ってしまうケースとは?
ご自身の所有されている自家乗用車やバイクをはじめとする軽車両が、
突然何者かに盗まれてしまったら!?

自動車の盗難事件は日本全国で年間に数十万件も発生しており、
年々その発生件数や被害届けも増えているのが現状です。
車そのものの窃盗「車体盗難」から 一部のパーツや所持品のみが狙いの
「車上荒らし」、「車上狙い」まで様々な手口で車が襲われる危険があります。

主な盗難事件発生の一例


・駐車場での鍵の掛け忘れや付けっぱなし
・ウインドウ(窓)の開きっぱなしでの停車、
・夜中、人気のない時間帯・場所での盗難、
・オートバイの持ち出しによる窃盗
・わずかな時間、車を離れた隙を突かれた犯行

警備員や監視カメラが24時間体制で管理している屋内駐車場などでも
実際に盗難が発生しています。
自動車盗難の犯行グループはいつどこにでも潜んでいると考え、
どんな時にでも必ずキーはしっかりと掛け、窓も完全に閉めておくのが基本です。

しかしたとえしっかりロックをしていても犯人は巧妙な手法で施錠を解いてしまい、
犯行に遭われてしまうケースが非常に多いのが現状です。

たとえ車両そのものが持ち出されずとも、車内の貴重品やパーツがほんの一部だけ
盗まれてしまう事もあり、最悪、盗難を受けてからしばらくの間気づかずに、
一体いつ盗られたのか、そもそも落としたか紛失したかどうかの判別さえ
付けられない事もあります。
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いたずら・盗難被害 | | 自動車保険 | 2009/04/18 
自動車保険の見直しをする時のポイントとは?
自動車保険・共済で有名な企業には、
JA共済、あいおい損保、アクサダイレクト、アドリック、アメリカンホーム、セコム
、セゾン、ゼネラリ、ソニー、そんぽ24、チューリッヒ、三井ダイレクト、全労済~
と数多くあるのですが、それぞれの契約内容やサービスによっても大きな違いが
ある事はご存知でしょうか?

例えば実際に軽い衝突・人身事故などの交通事故に遭われてしまい
自身、または相手の方が負傷されてしまったり車体に損傷が出てしまった時、

あるいは盗難やいたずらに遭ってしまった場合にいざ保険を適用しようと思ったら
契約内容に沿わずに振り込まれた金額が少なかったり、サービスが不十分だった、
という苦い体験談を周囲で聞かれた方も多い事でしょう。

日々支払う保険料やその他の概要については車体の状況や経過日、運転する回数
など様々な条件によって知らないうちに変わってしまう事もありますので、
特に以下のポイントについてはたまに見直しをして、現在の状況に合っていなかった
場合はすみやかに契約変更の手続きを行われるのが望ましいです。

まずは等級制度。年々必ず保険料の変化に関わってきますので、
毎年どのように支払額に影響されているか、自分の現在の等級のランク
とともにチェックしてみて下さい。

次に家族構成の変化で、契約されたお車を運転される方の人数が
変わった場合は必ず更新または確認を取る必要もあります。
年齢条件の設定次第では、最近で免許を取得された方が運転されていた
場合、保険の対象とはならないケースもあります。
プランの見直し方 | | 自動車保険 | 2009/04/16 





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