自動車保険:車両・バイク損保の比較・見直し方法
自家乗用車や軽車両が盗難に遭ってしまうケースとは?の頁です。車のトラブル時にお役立ちの自動車保険や損害補填プランの選び方、料金見直しについて、
また新規加入契約や移転・解約時の注意点やドライバー・搭乗者への補償、クルマ・原付・オートバイ・自転車の故障修理・メンテナンス・
損失金額の軽減の仕方・車両アクシデントのロードサービス・対応サポートの詳細を初めての方にもわかりやすく解説しています。 





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自家乗用車や軽車両が盗難に遭ってしまうケースとは?
ご自身の所有されている自家乗用車やバイクをはじめとする軽車両が、
突然何者かに盗まれてしまったら!?

自動車の盗難事件は日本全国で年間に数十万件も発生しており、
年々その発生件数や被害届けも増えているのが現状です。
車そのものの窃盗「車体盗難」から 一部のパーツや所持品のみが狙いの
「車上荒らし」、「車上狙い」まで様々な手口で車が襲われる危険があります。

主な盗難事件発生の一例


・駐車場での鍵の掛け忘れや付けっぱなし
・ウインドウ(窓)の開きっぱなしでの停車、
・夜中、人気のない時間帯・場所での盗難、
・オートバイの持ち出しによる窃盗
・わずかな時間、車を離れた隙を突かれた犯行

警備員や監視カメラが24時間体制で管理している屋内駐車場などでも
実際に盗難が発生しています。
自動車盗難の犯行グループはいつどこにでも潜んでいると考え、
どんな時にでも必ずキーはしっかりと掛け、窓も完全に閉めておくのが基本です。

しかしたとえしっかりロックをしていても犯人は巧妙な手法で施錠を解いてしまい、
犯行に遭われてしまうケースが非常に多いのが現状です。

たとえ車両そのものが持ち出されずとも、車内の貴重品やパーツがほんの一部だけ
盗まれてしまう事もあり、最悪、盗難を受けてからしばらくの間気づかずに、
一体いつ盗られたのか、そもそも落としたか紛失したかどうかの判別さえ
付けられない事もあります。

盗まれた自動車や内部の備品は遠い外国などのルートへ売られてしまい、
犯人がその後捕まったとしても二度と元に戻らない可能性も高いです。

決して自分は注意しているから大丈夫、と安心せず、自動車盗難保険の
特約を付けておかれる事をお薦めします。

あいおい損保、AIU、共栄火災 、損保ジャパン、 東京海上、日動火災、日本興亜 、
ニッセイ同和、三井住友海上などの保険会社でしたら
車両保険盗難保証盗難不担保特約の両方を契約することが可能です。
いたずら・盗難被害 | | 自動車保険 | 2009/04/18 





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